メディカルセラピー級のアロマについて

なぜ「飲めるアロマ」なのか

ヤングリヴィングの一部のエッセンシャルオイルは食品添加物として認可されている「飲めるアロマ」です。

ヤングリヴィングの製品は地球史上1度も農薬が使用されていない畑で栽培され、山の湧き水をひいて作られている世界最高レベルなのです。これだけの最高品質のエッセンシャルオイルは世界でたった1%しか存在しません。

そのエッセンシャルオイルの製造は畑の選定はもちろんのこと「種」の選定からこだわります。最上級の畑にまかれる種は、遺伝子組み換えなどされていないもっとも優れた種を使い、オイルの成分が一番出る状態を見計らって刈り取りが行われます。また、植物を育てるために農場で働く方は心も体も健康でなければなりません。体調が悪いなどの場合は植物の成長に大きく影響するため農場に入ることはできません。

刈り取られた植物はオイルが蒸発しないよう15分以内に圧力釜に入れ、低温・低圧縮で蒸留され24時間監視の中、丁寧に作られてい行きます。出荷前の成分検査においてヤングリヴィング社が独自に設定した厳しい基準を満たさないものは出荷されないのです。

ヤングリヴィング社ではこれを【SEED TO SEAL】(種まきから製品まで)と呼び、このプロセスは全てヤングリヴィング社が行なっています。

ヤングリヴィングの会員になると、このプロセスを見学することができます。
【SEED TO SEAL】プロセスの動画をこちらで視聴できます。

市販のエッセンシャルオイルとの違い

市場に出回っているエッセンシャルオイルのほとんどは、「原液塗布不可」「飲用不可」と必ず記載されていますが、ヤングリヴィングのエッセンシャルオイルは全て「化粧品」として認可されいるため「原液塗布可能」、そして一部のものについては「食品添加物」として認可されいるため「飲用可能」となっています。一般的なアロマは「雑貨扱い」となっているためココナッツオイルなどで薄められていたり、取り扱いには注意が必要ですが、ヤングリヴィングのエッセンシャルオイルは基本的なことを守って頂ければ誰でも簡単にお使いいただくことが出来ます、様々な効果が期待出来ます。

「合成香料」は時に有害となることもあります。塗布だけでなく芳香においても微量ながらも肺に入りますので天然香料、しかも徹底的に無農薬にこだわったものを使用したいですよね。

ヤング・リヴィング社については是非こちらを是非ご覧ください。